ブランディングセミナーに参加。

Youtubeを何とか軌道にのせたい。。

長い間Youtubeに動画を公開していると、最初は全然気にならなかったチャンネル登録者とか気になりはじめました。テーマは富山を紹介するということにしていますが、チャンネル登録してくれる方は、チャンネルではなく動画に魅力を感じて登録してくれているようです。何か魅力的なチャンネルにするためのアイデアがないかな。。と思いセミナーに参加してきました。

理性的な消費と感情的な消費。

消費をまず2種類に分類。理性的なものと感情的なもの。当然、価格や品質、広告などで勝負できない会社やお店は、感情的な消費にアプローチをしていくことになります。

ストーリーを売る。

感情に訴えるには物語を語る必要があります。そして、人が引き付けられる物語には黄金律があります。
「何かが欠落した若しくは欠落させられた主人公が、遠く険しくちょっと無理なのではないかと思われる目標に向かって色々な葛藤や障害、敵対するものなどを乗り越えていく。」
これって、人生を語るってこと?

会社やお店、商品がもっているストーリー。

会社やお店、商品がもっている「志」や「他にはない独自性」、「魅力的なエピソード」を人の心が動くようにわかりやすく見えるようにする。そして、それを一言であらわすキャッチコピー。これらがブランディングの基本のようです。

こころざし=キャッチコピー。

魅力的な富山のコンテンツを紹介して、多くの観光客に来てもらう。地域が活性化すれば、地元の企業も成長し、当然税理士の業務も増えます。結果として富山の財政も豊かになり、富山県民の生活の向上に貢献する。キャッチコピーは「富山の税収を増やす!」で決まりのようです。(キャッチコピーはセミナー講師から頂きました。)
https://www.youtube.com/user/EnjoyTOYAMA

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